ウルツヤ肌は何歳からでも育てられる♡細胞から肌が変わる洗顔方法 その②

この記事はシリーズです。

 

シリーズ①これが抜けたら意味ない 大前提編いよいよHow To。
シリーズ②プロに近づくひみつ ステップ0編

 

①前提編、②準備編〜ときて、やっと洗顔方法のステップです(笑)

 

なかなか長いですが、実はこのステップ

 

精神面でも効果を発揮します。

 

だから細胞から輝くようにウルツヤになるという結果になるのです。

 

化粧品に大枚をはたいても
ときどきエステで特別なケアを繰り返しても叶わない。

きっとほんとうに本当にほしいものは、揺るがない美しさと
それを自分が創っているという自信。

 

その大きな基礎になる大切なステップです♡

 

 

〈たった3つ。忠実に守れば叶います〉

 

原則はたったの3つ。

 

⑴とにかく絶対こすらない

⑵洗顔料が顔に付着している時間を20秒程度までにとどめる

⑶たっっっぷりの水量を皮膚表面に溜めながらすすぐ

 

これだけ。

 

たぶん翌朝には状態の変化が実感できて、2週間あればマイナス…たぶん5歳とかは軽く叶います。実証済み。

↑たとえば彼女はそれを日常に取り入れて1ヶ月でこの変化でした。

 

 

以下解説です。

 

〈そんなつまらないこと…を変えるだけで5歳は若返る理由と解説〉

 

⑴とにかく絶対こすらない

それで落ちるの?とよく不安がられます。

落ちます。

ていうかいままでよりきれいに落ちるのを発見します(笑)

なぜなら「洗剤」そのものの役割を邪魔しないから、です。

まず洗顔料(泡立つタイプでも、泡立たないタイプでも)の液はケチらないで適量を手にとる

しっかり両手のひら全体に(指の間にも)8の字を交差させるみたいに伸ばす

そのまんま両手のひらいっぱいを使って肌表面に伸ばした液を押し当てる

細かいところも指や掌の丘などを利用してぎゅっと押し当てる

押し当てる。以上。

です。

そっからぐるぐるゴシゴシとかやるのが手癖になっているなら

必死で止めましょう(笑)

 

摩擦でダメージを受けるのはもちろんですが、
洗剤の広がりやつきがムラになるからです。

 

 

⑵洗顔料が顔に付着している時間を20秒程度までにとどめる

⑴で全体にしっかり液が押し当てられて「付着してる」状態ができたら、そのまま待ちます。

畑仕事したり野外で泥んこになったり焚き火でもしない普通の生活なら20秒でも長いくらい。

とにかくただ待ちます。

 

それは洗剤そのものの役割を邪魔しないため。

 

お掃除でもそうですよね。
しつこい汚れは、それに相性の良い溶解成分を持つ洗剤をつけておけばこすらずとも落ちます。

 

 

⑶たっっっぷりの水量を皮膚表面に溜めながらすすぐ

両手のひらで桶をつくるかんじでお湯をたくさん溜めた状態をできるだけ保ちながらすすぎます。

シャワー直接とかやりたいとことですが、顔に直接あてるのはやめときましょう。

シャワー派ならお湯が顔に溜まる角度に手を置いて、手のひら側にシャワーを当てるとたっぷりそこにお湯がたまるので、そのたっぷりの水量を利用してすすぐとよいかんじです。

 

たっぷりの水量で洗剤を乳化するようにお湯となじませ、ゆるめるようにすすいでください。

ゴシゴシするのって洗い残しの原因になりやすいんです。

洗剤を流すにはたっぷりの水量で、ゆるめながら水が流れるちからで落とすのが確実です。

 

プラス。

 

⑷拭くときもこすらない。

「拭く」というよりはタオルに水分を吸い取らせるという感覚が適してます。

なんなら拭かないでそのまんま即、気にっている保湿剤をつけても別にオーケーです

 

たった3つだけ。
ならなんだかすぐできそうでしょう?

 

ぜひぜひトライしてほしい、シンプルな日常の革命。

ほんとに「革命」レベルです。

 

 

大切なことなので長くなりましたが、ぜひシリーズ通して読んで取り入れてみてくださいね♡

シリーズ①これが抜けたら意味ない 大前提編いよいよHow To。
シリーズ②プロに近づくひみつ ステップ0編

Follow me!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です